• 2018.07.20
    sg0-050

    キュアメイドカフェにてコラボカフェ開催決定!

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    1186
  • 2018.07.20
    sg0-049

    カラオケパセラでのコラボカフェ開催が決定!

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    1175
  • 2018.07.19
    sg0-048

    『劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ』リバイバル上映SPライブ付イベント開催!

    category_null
    5551
  • 2018.07.18
    sg0-047

    劇場版リバイバル上映記念!Bean&Popにてスペシャルキャンペーン開催決定!

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    2851
  • 2018.07.13
    sg0-046

    後期エンディングテーマ 今井麻美「World-Line」(作詞・作曲:志倉千代丸) ジャケット写真&アーティスト写真を公開!

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    1348
  • 2018.07.13
    sg0-045

    『劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ』 リバイバル上映決定!

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    7565
  • 2018.07.13
    sg0-044

    第2クール新キービジュアル公開! 第14話は7月18日(水)より順次放送!

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    9726
  • 2018.07.10
    sg0-043

    2018年夏「コミックマーケット94」企業ブースに、 TVアニメ「シュタインズ・ゲート ゼロ&アニメイトグループ」の 出展決定&ブース第一弾情報公開! また、ブースの新商品事前通販が今週末2018年 7月13日(金)昼12時より開始!

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    6691
  • 2018.07.02
    sg0-042

    放送時間変更のお知らせ

    category_null
    3180
  • 2018.07.02
    sg0-041

    来週の放送お休みのお知らせ

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    1927
  • 2018.07.02
    sg0-040

    【お詫びとお知らせ】TVアニメ「シュタインズ・ゲート ゼロ」Blu-ray&DVD Vol.1 をご購入されたお客様へ

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    3344
  • 2018.06.27
    sg0-039

    後期ED主題歌タイトルが「World-Line」に決定!発売日が8/29(水)に変更

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    4085
  • 2018.06.26
    sg0-038

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」オンリーショップ 限定グッズ情報

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    4758
  • 2018.06.22
    sg0-037

    マチ★アソビカフェとのコラボカフェ開催決定!

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    1635
  • 2018.06.21
    sg0-036

    ヘアサロン「Wille」にて、 ヘアスタイリングコラボキャンペーン決定!

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    5941
  • 2018.06.12
    sg0-035

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」オンリーショップ in アニメイト秋葉原ラボにて、ジョイまっくすポコ氏による開催記念2ショット撮影会を実施!

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    2297
  • 2018.06.12
    sg0-034

    放送時間変更のお知らせ

    category_null
    7618
  • 2018.06.06
    sg0-033

    第9話の放送時間変更のお知らせ

    category_null
    2180
  • 2018.05.30
    sg0-032

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」展がWonderGOO守谷店、ジーストア名古屋・大阪ANNEX・福岡にて開催決定!

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    9899
  • 2018.05.30
    sg0-031

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」オンリーショップ in アニメイト秋葉原が開催決定!

    category_null
    8253
  • 2018.05.30
    sg0-030

    AbemaTVにて生放送特番第2回& 第5話~第8話振り返り一挙配信決定!

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    4169
  • 2018.05.29
    sg0-029

    後期エンディング曲を歌うアーティストが 今井麻美さんに決定!

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    3183
  • 2018.05.23
    sg0-028

    キャスト直筆サイン入り台本プレゼントキャンペーンを実施!

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    3901
  • 2018.05.15
    sg0-027

    カフェメイリッシュにてダルの生誕祭開催!

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    4360
  • 2018.05.15
    sg0-026

    ゴーゴーカレーとのコラボ決定!

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    5805
  • 2018.05.15
    sg0-025

    秋葉原にて作品の舞台をめぐるARラリー『OPERATION;HEPHAISTOS』開催決定!

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    4606
  • 2018.05.09
    sg0-024

    代々木アニメーション学院にてタイアップ決定!

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    6279
  • 2018.05.02
    sg0-023

    AbemaTVにて生放送特番&振り返り一挙配信決定! さらに同じくAbemaTVにて前作TVアニメ 「シュタインズ・ゲート」の4日連続一挙配信決定!

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    9924
  • 2018.04.27
    sg0-022

    第4話の放送時間変更のお知らせ

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    2388
  • 2018.04.27
    sg0-021

    そして物語は「シュタインズ・ゲート ゼロ」へと繋がる-。 「シュタインズ・ゲート」23話改変版と「シュタインズ・ゲート ゼロ」第1話の上映会を開催!

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    4737
  • 2018.04.26
    sg0-020

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」×西武鉄道×西武園ゆうえんち コラボイベント「拡張現実のレイルウェイ」開催決定!

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    51
  • 2018.04.25
    sg0-019

    アパレルブランドR4G×「シュタインズ・ゲート ゼロ」のアイテムが 5月7日発売のSHEL‘TTER #46で予約開始!!

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    8844
  • 2018.04.25
    sg0-018

    “5月はアキバでドクペハイキャンペーン”が秋葉原の飲食店30店舗にて開催!

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    4702
  • 2018.04.24
    sg0-017

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」が マチ★アソビ vol.20に参戦決定!

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    5604
  • 2018.04.24
    sg0-016

    ニコニコ超会議2018でアニメ聖地体験MR、『複合現実のピルグリメイジ – Mixed Reality Pilgrimage -』が登場!

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    6558
  • 2018.04.12
    sg0-015

    牧瀬紅莉栖、椎名まゆりがフィギュア化決定!

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    752
  • 2018.04.10
    sg0-014

    放送開始まであと1日!椎名かがり役の潘めぐみさんのコメントが到着!

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    2259
  • 2018.04.09
    sg0-013

    放送開始まであと2日!比屋定真帆役の矢作紗友里さんのコメントが到着!

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    9167
  • 2018.04.08
    sg0-012

    放送開始まであと3日!阿万音鈴羽・阿万音由季役の田村ゆかりさんのコメントが到着!

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    3862
  • 2018.04.07
    sg0-011

    放送開始まであと4日!フェイリス・ニャンニャン役の桃井はるこさんのコメントが到着!

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    2485
  • 2018.04.06
    sg0-010

    放送開始まであと5日!漆原るか役の小林ゆうさんのコメントが到着!

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    1417
  • 2018.04.05
    sg0-009

    放送開始まであと6日!桐生萌郁役の後藤沙緒里さんのコメントが到着!

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    3222
  • 2018.04.04
    sg0-008

    放送開始まであと7日!牧瀬紅莉栖役の今井麻美さんのコメントが到着!

    category_null
    9065
  • 2018.04.03
    sg0-007

    放送開始まであと8日!橋田至役の関智一さんのコメントが到着!

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    5971
  • 2018.04.02
    sg0-006

    放送開始まであと9日!椎名まゆり役の花澤香菜さんのコメントが到着!

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    959
  • 2018.04.01
    sg0-005

    放送開始まであと10日!岡部倫太郎役の宮野真守さんのコメントが到着!

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    4944
  • 2018.03.30
    sg0-004

    あなたのスマホにもアマデウス紅莉栖がやってくる!? 「シュタインズ・ゲート ゼロ」オリジナルステッカー配布会を開催!

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    9339
  • 2018.03.30
    sg0-003

    秋葉原をはじめとする全国の店頭を「シュタインズ・ゲート ゼロ」がジャック!

    category_null
    2153
  • 2018.03.30
    sg0-002

    OP主題歌「ファティマ」TVアニメ描き下ろしジャケット、いとうかなこさん新アーティスト写真、Music Videoなどを一挙公開!

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    1050
  • 2018.03.30
    sg0-001

    ED主題歌「LAST GAME」アニメ描きおろしジャケット公開!

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    4267
  • 2018.07.20
    sg0-050

    キュアメイドカフェにてコラボカフェ開催決定!

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    5360
  • 2018.07.20
    sg0-049

    カラオケパセラでのコラボカフェ開催が決定!

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    5528
  • 2018.07.19
    sg0-048

    『劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ』リバイバル上映SPライブ付イベント開催!

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    3142
  • 2018.07.18
    sg0-047

    劇場版リバイバル上映記念!Bean&Popにてスペシャルキャンペーン開催決定!

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    3721
  • 2018.07.13
    sg0-046

    後期エンディングテーマ 今井麻美「World-Line」(作詞・作曲:志倉千代丸) ジャケット写真&アーティスト写真を公開!

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    3595
  • 2018.07.13
    sg0-045

    『劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ』 リバイバル上映決定!

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    1473
  • 2018.07.13
    sg0-044

    第2クール新キービジュアル公開! 第14話は7月18日(水)より順次放送!

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    1154
  • 2018.07.10
    sg0-043

    2018年夏「コミックマーケット94」企業ブースに、 TVアニメ「シュタインズ・ゲート ゼロ&アニメイトグループ」の 出展決定&ブース第一弾情報公開! また、ブースの新商品事前通販が今週末2018年 7月13日(金)昼12時より開始!

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    7567
  • 2018.07.02
    sg0-042

    放送時間変更のお知らせ

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    9008
  • 2018.07.02
    sg0-041

    来週の放送お休みのお知らせ

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    3025
  • 2018.07.02
    sg0-040

    【お詫びとお知らせ】TVアニメ「シュタインズ・ゲート ゼロ」Blu-ray&DVD Vol.1 をご購入されたお客様へ

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    563
  • 2018.06.27
    sg0-039

    後期ED主題歌タイトルが「World-Line」に決定!発売日が8/29(水)に変更

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    8047
  • 2018.06.26
    sg0-038

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」オンリーショップ 限定グッズ情報

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    4312
  • 2018.06.22
    sg0-037

    マチ★アソビカフェとのコラボカフェ開催決定!

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    374
  • 2018.06.21
    sg0-036

    ヘアサロン「Wille」にて、 ヘアスタイリングコラボキャンペーン決定!

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    6436
  • 2018.06.12
    sg0-035

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」オンリーショップ in アニメイト秋葉原ラボにて、ジョイまっくすポコ氏による開催記念2ショット撮影会を実施!

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    7099
  • 2018.06.12
    sg0-034

    放送時間変更のお知らせ

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    4523
  • 2018.06.06
    sg0-033

    第9話の放送時間変更のお知らせ

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    9106
  • 2018.05.30
    sg0-032

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」展がWonderGOO守谷店、ジーストア名古屋・大阪ANNEX・福岡にて開催決定!

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    1101
  • 2018.05.30
    sg0-031

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」オンリーショップ in アニメイト秋葉原が開催決定!

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    8524
  • 2018.05.30
    sg0-030

    AbemaTVにて生放送特番第2回& 第5話~第8話振り返り一挙配信決定!

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    4112
  • 2018.05.29
    sg0-029

    後期エンディング曲を歌うアーティストが 今井麻美さんに決定!

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    5149
  • 2018.05.23
    sg0-028

    キャスト直筆サイン入り台本プレゼントキャンペーンを実施!

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    8943
  • 2018.05.15
    sg0-027

    カフェメイリッシュにてダルの生誕祭開催!

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    9250
  • 2018.05.15
    sg0-026

    ゴーゴーカレーとのコラボ決定!

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    4780
  • 2018.05.15
    sg0-025

    秋葉原にて作品の舞台をめぐるARラリー『OPERATION;HEPHAISTOS』開催決定!

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    189
  • 2018.05.09
    sg0-024

    代々木アニメーション学院にてタイアップ決定!

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    971
  • 2018.05.02
    sg0-023

    AbemaTVにて生放送特番&振り返り一挙配信決定! さらに同じくAbemaTVにて前作TVアニメ 「シュタインズ・ゲート」の4日連続一挙配信決定!

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    1212
  • 2018.04.27
    sg0-022

    第4話の放送時間変更のお知らせ

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    8085
  • 2018.04.27
    sg0-021

    そして物語は「シュタインズ・ゲート ゼロ」へと繋がる-。 「シュタインズ・ゲート」23話改変版と「シュタインズ・ゲート ゼロ」第1話の上映会を開催!

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    8552
  • 2018.04.26
    sg0-020

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」×西武鉄道×西武園ゆうえんち コラボイベント「拡張現実のレイルウェイ」開催決定!

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    4136
  • 2018.04.25
    sg0-019

    アパレルブランドR4G×「シュタインズ・ゲート ゼロ」のアイテムが 5月7日発売のSHEL‘TTER #46で予約開始!!

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    5546
  • 2018.04.25
    sg0-018

    “5月はアキバでドクペハイキャンペーン”が秋葉原の飲食店30店舗にて開催!

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    5165
  • 2018.04.24
    sg0-017

    「シュタインズ・ゲート ゼロ」が マチ★アソビ vol.20に参戦決定!

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    3321
  • 2018.04.24
    sg0-016

    ニコニコ超会議2018でアニメ聖地体験MR、『複合現実のピルグリメイジ – Mixed Reality Pilgrimage -』が登場!

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    8643
  • 2018.04.12
    sg0-015

    牧瀬紅莉栖、椎名まゆりがフィギュア化決定!

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    6782
  • 2018.04.10
    sg0-014

    放送開始まであと1日!椎名かがり役の潘めぐみさんのコメントが到着!

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    1922
  • 2018.04.09
    sg0-013

    放送開始まであと2日!比屋定真帆役の矢作紗友里さんのコメントが到着!

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    2616
  • 2018.04.08
    sg0-012

    放送開始まであと3日!阿万音鈴羽・阿万音由季役の田村ゆかりさんのコメントが到着!

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    923
  • 2018.04.07
    sg0-011

    放送開始まであと4日!フェイリス・ニャンニャン役の桃井はるこさんのコメントが到着!

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    8533
  • 2018.04.06
    sg0-010

    放送開始まであと5日!漆原るか役の小林ゆうさんのコメントが到着!

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    2259
  • 2018.04.05
    sg0-009

    放送開始まであと6日!桐生萌郁役の後藤沙緒里さんのコメントが到着!

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    3747
  • 2018.04.04
    sg0-008

    放送開始まであと7日!牧瀬紅莉栖役の今井麻美さんのコメントが到着!

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    856
  • 2018.04.03
    sg0-007

    放送開始まであと8日!橋田至役の関智一さんのコメントが到着!

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  • 2018.04.02
    sg0-006

    放送開始まであと9日!椎名まゆり役の花澤香菜さんのコメントが到着!

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  • 2018.04.01
    sg0-005

    放送開始まであと10日!岡部倫太郎役の宮野真守さんのコメントが到着!

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    3568
  • 2018.03.30
    sg0-004

    あなたのスマホにもアマデウス紅莉栖がやってくる!? 「シュタインズ・ゲート ゼロ」オリジナルステッカー配布会を開催!

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    5170
  • 2018.03.30
    sg0-003

    秋葉原をはじめとする全国の店頭を「シュタインズ・ゲート ゼロ」がジャック!

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    5831
  • 2018.03.30
    sg0-002

    OP主題歌「ファティマ」TVアニメ描き下ろしジャケット、いとうかなこさん新アーティスト写真、Music Videoなどを一挙公開!

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    5724
  • 2018.03.30
    sg0-001

    ED主題歌「LAST GAME」アニメ描きおろしジャケット公開!

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    6752
  • TOKYO MX 4月11日(水)
    25:35~
    テレビ愛知 4月11日(水)
    26:35~
    KBS京都 4月11日(水)
    25:35~
    サンテレビ 4月11日(水)
    26:00~
    TVQ九州放送 4月11日(水)
    26:35~
  • AT-X 4月12日(木)
    23:30~
    ※リピート放送
    (土)15:30~
    (日)26:00~
    (水)7:30
    BS11 4月13日(金)
    23:00~
    とちぎテレビ 4月18日(水)
    23:00~
  • 原作 志倉千代丸/MAGES.
    監督 川村賢一
    シリーズ構成 花田十輝
    シナリオ監修 林 直孝、松原達也、
    西村卓也、安本 了
    キャラクター原案 huke
    未来ガジェット原案 SH@RP
    キャラクターデザイン 稲吉智重
    プロップデザイン 稲吉朝子、
    コレサワシゲユキ、灯夢
    美術設定 灯夢、
    コレサワシゲユキ
    美術監督 小髙 猛
    色彩設計 佐藤美由紀
  • 特効監修 谷口久美子
    撮影監督 塩川智幸
    3Dディレクター ヨシダミキ
    モデリング 相馬 洋
    編集 須藤 瞳
    音響監督 山口貴之
    音楽 阿保 剛、信澤宣明、
    日向 萌
    音楽プロデューサー 金谷雄文
    音楽制作 MAGES.
    アニメーション制作 WHITE FOX
    製作 未来ガジェット研究所
  • オープニング主題歌 「ファティマ」
    歌:いとうかなこ
  • エンディング主題歌 「LAST GAME」
    歌:Zwei
  • 岡部倫太郎 宮野真守
    椎名まゆり 花澤香菜
    橋田至 関智一
    牧瀬紅莉栖 今井麻美
    桐生萌郁 後藤沙緒里
    漆原るか 小林ゆう
    フェイリス・ニャンニャン 桃井はるこ
    阿万音鈴羽 田村ゆかり
  • 比屋定真帆 矢作紗友里
    椎名かがり 潘めぐみ
    阿万音由季 田村ゆかり
    天王寺綯 山本彩乃
    中瀬克美 本多真梨子
    来嶋かえで 木野日菜
    アレクシス・レスキネン 上田燿司
    ジュディ・レイエス にしむら まや
  • 零化域のミッシングリンク
    いくつもの世界線を巡る無限の彷徨。その過酷な旅の中で、岡部は紅莉栖を死の運命から救い出すことを、ついに諦めた。
    そして、再び大学に通い始めた彼は、平凡な日常に埋没していく。それでも心の傷を癒しきれず、メンタルクリニックへの通院を続ける岡部の中で、
    いつしか白衣をまとった「鳳凰院凶真」の顔は封印されていた。
    いくつもの世界線を巡り、様々な可能性を“なかったこと”にしながら、大切な人たちを守ろうと足掻き続けてきた岡部。その果てに辿り着いたのは“紅莉栖とまゆりのどちらを見殺しにするか”という、ふたつの選択肢だった。苦悩と煩悶の末、岡部は「β世界線」――紅莉栖が自分以外のラボメンと出会わないまま死ぬという運命を選択する。
    そして、紅莉栖の死から4ヶ月が経った。再び大学に通い始めた岡部は、真面目に授業に出席し、テニスサークルの合コンに参加するなど、平凡な日常に埋没していく。それでも心の傷は癒しきれず、ラボへ顔を出す機会も減っていった。β世界線上の未来からやってきた鈴羽は、第三次世界大戦が勃発する運命を変えようと岡部を説得。しかし、彼は「世界線の改変は、人間が手を出していい領域ではない」と、運命への介入を否定する。岡部の中で、いつしか白衣をまとったマッドサイエンティスト「鳳凰院凶真」の顔は失われていった。
    そんな折、岡部は秋葉原でヴィクトル・コンドリア大のレスキネン教授が主催する、人工知能に関するセミナーに出席する。ふとしたことから、レスキネン教授の助手である比屋定真帆と知り合い、壇上に上がった彼女のスピーチを聴く岡部。その内容は、「人の記憶をデータ化して保存する」という、かつて紅莉栖が提唱した理論と同様のものだった。真帆やレスキネンのチームはその理論をさらに推し進め、人の記憶と感情、そして心を持つ人工知能「アマデウス」を構築していた。
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    #0-take 001
  • 閉時曲線のエピグラフ
    ヴィクトル・コンドリア大学のレスキネン教授によるセミナーに出席した岡部。
    そこで展開された理論は、「人の記憶をデータ化して保存する」という、かつて紅莉栖が提唱したものだった。
    そして、人の記憶や感情、心をベースに構築された人工知能「アマデウス」のデモンストレーションが行われる。
    秋葉原のUPXで行われたレスキネン教授のセミナーで、人の記憶や心をベースに作られた人工知能「アマデウス」のデモンストレーションが始まった。レスキネンの助手兼通訳を務める真帆の記憶をベースにした「アマデウス」は、まるで本物の人間のように感情的な反応を示し、会場の人々を驚かせる。

    セミナー終了後、会場で知り合った真帆と雑談を交わす岡部。その中で、真帆がヴィクトル・コンドリア大に在籍していた紅莉栖の先輩であることを知る。ふたりが紅莉栖の思い出話に花を咲かせていると、その様子を見たレスキネンが、岡部に「“彼女”に会うこと」を提案する。その相手とは、8ヶ月前の紅莉栖の記憶をベースにしたアマデウスだった。真帆やレスキネン以外にも、紅莉栖と親しかった人間がテスターになれば、「アマデウス紅莉栖」の大きな成長につながるのだという。

    岡部が対面した「アマデウス紅莉栖」は、紛れもなく紅莉栖そのものだった。短いやりとりの中で、岡部は「アマデウス紅莉栖」に亡き紅莉栖の面影を見出していく。
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    #0-take 002
  • 双対福音のプロトコル
    紅莉栖の8ヶ月前の記憶をベースにした人工知能「アマデウス」のテスターとなった岡部。
    「アマデウス」の反応は紅莉栖そのもので、岡部はまるで紅莉栖が戻ってきたかのような錯覚に陥る。
    そんな中、まゆりの発案で、彼女のコスプレ友達も交えたクリスマスパーティを開催することになる。
    岡部が主催する「未来ガジェット研究所」や秋葉原の街並みを見てみたいと、強く希望する「アマデウス紅莉栖」。岡部は生前の紅莉栖と面識がないラボメンが出入りするラボに、「アマデウス紅莉栖」を連れて行くことに難色を示すが、結局は“彼女”の熱意に根負けしてしまう。

    そんな折、まゆりの発案で、ラボメンやまゆりのコスプレ仲間たちを交えて、サンタコスでのクリスマスパーティを開くことに。たまたまパーティのことを知った真帆やレスキネンも招かれ、久しぶりにラボに賑やかで楽しい一時が訪れる。

    パーティの最中、「アマデウス紅莉栖」からの着信に気づき、席を外す岡部。“彼女”は岡部が、なぜ自分のことをつい「クリスティーナ」と呼んでしまったのか、その理由にこだわっていた。“彼女”の追及から逃れられず、岡部は「照れくさくて素直に名前を呼べず、あえて茶化した」と本当の思い答えると、「アマデウス紅莉栖」は動揺して赤くなってしまう。生前の紅莉栖そのものの反応に胸がいっぱいになる岡部だったが、その様子を見た真帆は「ここにいるのはアマデウス。牧瀬紅莉栖は死んだの」と、冷酷な現実を突きつける。
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    #0-take 003
  • 亡失流転のソリチュード
    「アマデウス紅莉栖」に接しているうちに、まるで本物の紅莉栖がそこにいるかのように錯覚し始める岡部。
    そんな彼を見ていられず、真帆は「ここにいるのはアマデウス。牧瀬紅莉栖じゃない」と非情な現実を突きつける。
    その瞬間、岡部は世界が歪む感覚にとらわれる。それは久しく感じることのなかった、世界線を移動する感覚「リーディング・シュタイナー」だった。
    「アマデウス紅莉栖」は人工知能であって、紅莉栖本人ではない。死んだ紅莉栖はもう帰ってこない――。真帆から厳しい現実を突きつけられた岡部は、その直後に世界線を移動した感覚「リーディング・シュタイナー」を知覚する。動揺する岡部だったが、元の世界線とほとんど違いはなく、安堵する。

    一方、鈴羽が悩みを抱えていることを知ったダルは、父として相談に乗ることに。鈴羽によると、タイムマシンに乗って一緒にやってきた女の子が、1998年の秋葉原ではぐれて以来、行方不明なのだという。その少女の名は椎名かがり。2036年の世界で戦災孤児だったところを、まゆりに引き取られた養子である。行方不明になった当時は10歳だった彼女は、現在22歳。手がかりはほとんどないが、「アマデウス紅莉栖」やフェイリスなど、頼れる人脈すべてを使って捜索を始める岡部。

    そんな中、岡部のもとへダルが協力を依頼した「専門家」がやってくる。それは、別の世界線で幾度もまゆりの命を奪った「ラウンダー」の一員、桐生萌郁だった。
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    #0-take 004
  • 非点収差のソリチュード
    鈴羽と共に未来からやってきた椎名かがりの捜索を始める岡部。
    ダルの依頼でやってきた捜索の専門家は、別の世界線でまゆりを幾度も殺害した「ラウンダー」の桐生萌郁だった。
    このタイミングで再び目の前に萌郁が現れたことに、岡部は強い不安と疑念を抱く。
    萌郁の突然の来訪に、岡部は動揺を隠せない。岡部の警戒をよそに、ダルは萌郁が編集プロダクションのライターであり、調査のプロであると紹介。そして、12年前に秋葉原でいなくなった椎名かがりの捜索を依頼する。その後、ほどなくして萌郁は高い調査能力を発揮。依然としてかがりは見つからないものの、岡部たち以外にも彼女を捜している人物がいることを突き止めるのだった。

    やがて、年の変わり目が間近に迫った頃。岡部はるかから「会ってもらいたい人がいる」と相談を受ける。るかが連れてきたのは、驚くほど紅莉栖によく似た少女だった。彼女はるかの父が知人からの紹介で預かった女の子で、過去の記憶を失っているのだという。様々な物事に知識を持つ岡部なら、記憶を取り戻す良い方法を知っているかもしれないと、るかは考えたのだ。

    そこへ、たまたまやってきたまゆりを見た少女に、大きな変化が表れる。頭を抱え、頭痛を訴える少女を見た鈴羽は、思わず「お前は、かがりなのか……?」と呟くのだった。
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    #0-take 005
  • 軌道秩序のエクリプス
    るかがラボに連れてきた、記憶喪失の少女。その姿を見た鈴羽は、彼女こそ12年間行方不明になっていた椎名かがりだと確信する。
    なぜなら、かがりが「ママにもらったお守り」だと言って大切にしていた「うーぱ」の人形を、その少女が持っていたからだ。
    だが、少女は何も思い出すことができず、行方不明だった12年間のことは空白のままだった。
    るかが連れてきた記憶喪失の少女は、鈴羽がずっと捜していたかがりだった。たとえ名前がわかっても、かがりの記憶が戻るわけではない。それでも、まゆりやるかたちラボメンの温かさに触れて、不安に閉ざされたかがりの表情に笑顔が戻っていく。しかし、鈴羽の表情は浮かない。行方不明になる直前のかがりが、自分に銃を突きつけ、逃走した真意を測りかねていたのだ。

    やがて、元旦を迎えた岡部たちは、ラボメンやまゆりのコスプレ友達、綯、そして真帆たちと連れだって、柳林神社へ初詣に向かう。神社では巫女装束のまゆりやるか、かがりたちが待っていた。かがりが紅莉栖に生き写しであることに驚く真帆だったが、岡部は苦々しい顔で否定。その様子に、岡部が「アマデウス紅莉栖」に心を囚われすぎていると察した真帆は、「アマデウス」のテスターを切り上げるよう諭す。

    ラボに移動した一行は年明けパーティを開催。宴もたけなわの中、真帆はラボにいた面々に「アマデウス紅莉栖」を紹介する。本物の人間そのものの反応を示す「アマデウス紅莉栖」に驚き、珍しがるラボメンだったが、唐突に「アマデウス紅莉栖」の表示が切断されてしまう。その直後、銃を携えた武装集団が、ラボのドアを破って突入してくるのだった。
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    #0-take 006
  • 振電遷移のエクリプス
    ラボで行われているお正月パーティが盛り上がる中、突然「アマデウス紅莉栖」の接続が遮断された。さらにその直後、銃で武装した覆面の男たちがラボを襲撃してくる。
    かつて、別の世界線で「ラウンダー」の襲撃を受けた際に命を落としたのはまゆりだった。だが、今回狙われたのは……。
    ラボに押し入ってきた武装集団の狙いは、かがりだった。ライダースーツとフルフェイスヘルメットに身を包んだ女が、かがりを連れ去ろうとした、その時。異変を察知した天王寺が現れて、覆面の男たちを一蹴。不利を悟った襲撃者は撤退した。

    一難去って落ち着きを取り戻した岡部は、武装集団の正体に思いを巡らせる。かつて、別の世界線で襲撃してきたSERN配下の「ラウンダー」と同一犯ならば、そのボスである天王寺が救出に来るはずがない。では、“敵”は一体何者なのか……? 真相を探るため、そして襲撃者からかがりを守るため、岡部は天王寺に取引を持ちかける。もしまたかがりが狙われたら、綯も危険にさらされるかもしれない。そこで、お互いのため協力関係を結び、かがりを守ることを依頼。さらに鈴羽が、自分とかがりを天王寺の店でアルバイトとして雇うことを提案する。守る対象を目の届くところに置いておけるし、戦闘技術に長けた天王寺と鈴羽がいれば、“敵”も容易には手出しできない。その申し出を渋々飲んだ天王寺は、襲撃者たちが発した謎のコードナンバーの発音から、西側諸国の軍関係者ではないかと指摘する。

    一方、突然アクセス不能になった「アマデウス」は、いまだ復旧していなかった。真帆によると、何者かに乗っ取られた可能性があるという。しかし真帆との通話中、岡部のスマホのコールが鳴る。それは、「アマデウス紅莉栖」からの助けを求める着信だった。驚く岡部の中で、またしても「リーディングシュタイナー」が発動。世界線が変動し、我に返った岡部の目の前に立っていたのは、まぎれもなく生身の紅莉栖だった。
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    #0-take 007
  • 二律背反のデュアル
    アクセス不能の「アマデウス紅莉栖」から届く、助けを求める声。その直後、岡部は世界線の変動を感知する。
    気が付くと、握りしめたスマホからは「アマデウス」のアプリが消えていた。そして、彼の前に以前と変わらぬ姿の紅莉栖が現れる。
    そこは、紅莉栖が生存している「α世界線」だった。
    変動した「α世界線」で岡部は、あの頃と変わらない姿の紅莉栖と再会する。喜びの涙を流すのも束の間、もうひとつの事実に思い至り、絶望する。紅莉栖とまゆりのどちらを救うのか。その究極の選択において、岡部は紅莉栖の生存を望んだ。つまり、そこは「まゆりの死」へと運命が収束していく世界。事実、まゆりは夏コミマの直後、心臓発作で亡くなっていた。

    いつもと様子が違う岡部を見て、彼が別の世界線から来たことを見抜く紅莉栖。彼女は「もうβ世界線には戻りたくない」という岡部を、ある場所へと連れて行く。そこは、半年前に亡くなったまゆりの墓だった。

    紅莉栖は「まゆりの死」を選択した岡部が、苦しみから抜け出すことができずに、毎日ここを訪れるのを見てきた。岡部にもまゆりにも、笑顔でいてほしい。そのためにも「β世界線」へ帰るべきだと、岡部を説得する紅莉栖。彼女の強い意志と優しさに触れた岡部は、紅莉栖の思いを胸に、「β世界線」へと帰還を果たす。
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    #0-take 008
  • 永劫回帰のパンドラ
    「α世界線」で紅莉栖と再会し、束の間の逢瀬を果たした岡部。病院のベッドで目覚めた岡部は、再び「β世界線」へと帰還していた。
    すべてはもとに戻ったかのように思われた。だが、岡部が眠っていた間にも、「アマデウス」の乗っ取りに続き、彼らの身の回りにはいくつかの不穏な事件が起きていた。
    岡部が目を覚ますと、そこは病院のベッドの上だった。紅莉栖が生きていた「α世界線」から、元の「β世界線」へと戻ってきたのだ。あの日ラボにいた岡部は、突然意識を失って倒れたらしい。同じタイミングで意識を失ったフブキは、「まゆりが死んだ世界」の夢を見たという。それは、「α世界線」で岡部が体験したものとまったく同じだった。

    「アマデウス」の乗っ取り騒動と同時に、真帆の部屋に泥棒が侵入し、さらに和光のオフィスでボヤ騒ぎが発生。「アマデウス」を狙う何者かの影がチラつき始める。真帆の安全を確保するため、岡部はフェイリスに相談し、セキュリティレベルの高いフェイリスの家に滞在させることに。

    その後、鈴羽に呼び出された岡部は、厳しい口調で詰問される。「ここは前の世界線から変わったのか?」と。岡部にとっても、あの時「電話レンジ(仮)」を使っていないのに、世界線が変動した理由はわからなかった。しかし、鈴羽には心当たりがあった。それは巷で「ロシアの核実験」などと報じられている、タイムマシン開発実験によるもの――アメリカとロシアによるタイムマシン開発競争からつながる「第三次世界大戦」の序章だった。もはや一刻の猶予もないと、岡部に「第三次世界大戦」を回避するため、再びタイムマシンに乗るよう迫る。しかし、無闇に世界線を変動させると、取り返しのつかない結果を招く可能性がある。さらに、岡部は紅莉栖との再会を経て「β世界線」でまゆりを守り抜いていく決意を固めており、鈴羽の要請を頑なに拒否する。

    ラボを襲った武装集団や、「アマデウス」を狙う者たちの正体と目的を模索する岡部。考えを巡らせるうちに、彼らの目的はタイムマシン開発に必要不可欠なデータ――天才・牧瀬紅莉栖が遺した、未発表の論文であることに思い至る。
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    #0-take 009
  • 存在証明のパンドラ
    明晰な頭脳を持つ後輩・紅莉栖に憧れ、尊敬していた真帆。それと同時に彼女は、どうやっても追いつけない天賦の才能に、ひそかに劣等感を抱いてもいた。
    そんな真帆の元には、紅莉栖の遺品が残されていた。それは生前、彼女が使用し、その思考が記録されているノートパソコンだった。
    何者かの乗っ取り工作でアクセス不能だった「アマデウス紅莉栖」は、無事復旧した。アメリカへ帰国する日が決まった真帆は、日本で過ごす残り少ない日々を堪能する。フェイリスや萌郁との「夜更かしシンデレラたちの秘密のオフ会」で楽しいひと時を過ごす中、小説執筆用のメモを取り始める萌郁。「自分は代わりがいくらでもいる人間」と卑下し、他人に劣等感を抱く彼女の言葉を否定しながらも、真帆は自分も萌郁と同じ思いを抱き続けてきたことに思い至る。

    後日、日本にいるうちに一度は来てみたかったという秋葉原のパーツ街へ、岡部と共に出かける真帆。子どもの頃から機械いじりが好きだったという真帆は、他ではあまりお目にかかれない基盤などのパーツに目を輝かせる。随分打ち解けた2人の様子を見た「アマデウス紅莉栖」に、岡部は真帆との仲をさらに深めるよう煽られてしまう。

    夕暮れ時、真帆の希望で向かったのは、紅莉栖が命を落とした“最期の場所”だった。そこは岡部にとっても、心の傷の象徴とも言える場所。紅莉栖の死から半年以上経っても、まだ苦しみと悲しみから抜け出せない岡部の姿に、真帆は2人が深く繋がりあった関係だったことを確信する。だからこそ彼女は、自分が紅莉栖の遺産であるノートパソコンを所持していることを打ち明けた。ロックが掛かっているため起動できないが、そこには紅莉栖の研究データや論文、プライベートなメモまで様々な事柄が記録されているという。岡部はそんな真帆に警告する。そのノートパソコンは、「世界を滅亡へと導く“パンドラの箱”だ」と……。
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    #0-take 010
  • 存在忘却のパンドラ
    真帆が紅莉栖のノートパソコンの解析を頼んだ“専門家”とは、橋田至だった。
    真帆がこれ以上深入りしないよう、岡部はタイムリープマシンの真実を話すことを決意する。しかし、そこへ再び不穏な影が忍び寄る。
    紅莉栖が遺したノートパソコンを起動するため、ネットを通じて“専門家”にロック解除を依頼した真帆。その相手とは、“裏のアルバイト”でパソコンのロック解除やハッキングに手を染めているダルだった。そのことを知った岡部は、ノートパソコン内にはタイムマシン開発に必要な紅莉栖の論文が残されている可能性があり、これを世に出すことは「第三次世界大戦」に繋がりかねないとして、ロックの解除を止めるよう警告する。

    その時、論文を狙う工作員がダルの隠れ家を襲撃してくる。脱出しようとするも、真帆を人質に取られ、追いつめられる岡部。だが、論文を奪われることを恐れた他国の工作員が現れて銃撃戦になった結果、双方ともに撤退。岡部たちも事なきを得るが、銃撃に晒されたノートパソコンは粉々になってしまう。

    フェイリスのマンションへ引き上げて落ち着きを取り戻した真帆は、岡部に本心を吐露する。ノートパソコンのロック解除に躍起になっていたのは、紅莉栖が必死に隠しているものを暴くことで、自分の力を示したかったからなのかもしれない、と。だが岡部は、真帆は紅莉栖のことをずっと大切に思っており、彼女の遺志を守り続けたいと考えていることを見抜いていた。

    数日後、真帆がレスキネンと共に帰国する時がやってきた。だが、それは真帆との別れを意味するものではなかった。「アマデウス紅莉栖」のテストで目覚ましい成果を出した岡部は、レスキネンから研究チームに参加するよう誘われたのだ。再会を誓って別れた岡部は、紅莉栖の死に囚われ続けた日々から、ようやく新たな一歩を踏み出していく。
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    #0-take 011
  • 相互再帰のマザーグース
    ラボに襲撃を受けて以来、かがりの身の回りには異変は起きていない。だが、その記憶はまだ戻らぬままだった。
    そんな中、まゆりがふと口ずさんだ歌を聴いたかがり。その瞬間、彼女は突如、気を失ってしまう。
    かつて、2036年の世界からタイムマシンに乗ってこの時代へやってきた鈴羽とかがり。世界の破滅を食い止めるため、世界線を変えようとする鈴羽に、突如としてかがりは銃を向けた。世界線を変えたら、ママに会えなくなる――。そう言い残して、かがりが姿を消してから10年あまりが経過した。

    いまだ記憶は戻らないものの、かがりは穏やかな日々の中でラボの空気になじんでいく。だが、ある時、まゆりが口ずさんだ「探し物ひとつ、星の笑う声……」という歌声に強く反応し、気を失ってしまった。気がついたかがりは、その歌詞をどこかで聞いたことがあるという。かがりの記憶を取り戻す手がかりを求めて、岡部たちは歌の出所を探り始めた。口ずさんだまゆり自身は、鈴羽が歌っているのを聞いて。鈴羽は生前の母――由季から。由季はお菓子教室の先生である岡部の母から。そして岡部の母は、なんと「鳳凰院凶真」を始めた頃の岡部自身から聞いたという。しかし、岡部も歌のことをまったく覚えていない。

    手詰まりになったかと思われた時、雑司ヶ谷駅周辺の風景を見たかがりの脳内に、歌と共にかつての記憶がフラッシュバックする。この時代にやってきた直後に失踪した彼女は、とある施設に軟禁されていた。だが、十代の半ば頃に脱走。徒歩で雑司ヶ谷駅周辺に辿り着いた。憔悴しきっていたかがりは、思わず母・まゆりがよく歌っていた「探し物ひとつ、星の笑う声」という歌を口ずさむ。その歌は、たまたまそこに居合わせた少年時代の岡部の心に、不思議な余韻を残していたのだ。ようやく記憶を取り戻したかがりは、目の前にいたまゆりに「会いたかったよ、ママ……」と、泣きながらすがりつくのだった。
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    #0-take 012
  • 回折叙唱のマザーグース
    かつての記憶を思い出したかがりは、まるで子供時代に戻ったかのように、まゆりを「ママ」と呼んで甘える。
    しかし、この時代にやってきた直後、鈴羽とはぐれてから現在までの記憶はいまだに戻らない。肝心な部分が空白のままであることに、岡部は漠然とした不安を覚える。
    記憶を取り戻したかがりは、以前とは見違えるように明るくなった。まるで子供の頃に戻ったかのように、まゆりを「ママ」と呼んで甘える姿に、岡部は思わず笑みをこぼす。

    しかし、すべての記憶が戻ったわけではない。10歳の時に、この時代へタイムトラベルした直後に鈴羽とはぐれてから、22歳で千葉の山中に倒れているところを発見されるまでの12年間の記憶は、いまだに空白のまま。様々な状況を踏まえて、岡部はラボを襲った連中とかがりは何らかのつながりがあり、かがりの記憶は何者かによって意図的に消されたと推測する。

    そんな折、岡部の依頼で調査を進めていた萌郁から報告が入る。かがりが倒れていた場所の5キロ圏内に、登記上は存在しないはずの施設が隠れるように建っているのを発見したというのだ。岡部は萌郁と共に現地へ向かうが、そこはすでにもぬけの殻。しかし、その状況から岡部はかがりがここに捕らえられていたと確信する。

    一方、些細なことで鈴羽と言い合いになり落ち込んだかがりを元気づけようと、まゆりはパーティーを企画する。その直後、パーティの準備をしていたまゆりから、かがりが失踪したという連絡が入るのだった。
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    #0-take 013
  • 弾性限界のリコグナイズ
    かがりが突然失踪してから数ヶ月。岡部たちはあらゆる手を使って行方を捜したが、何の手掛かりも得られていない。
    そんな中、ダルと鈴羽はかつて岡部の手で破棄されたタイムリープマシンをもう一度作るため、真帆の協力を得ようとしていた。
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    #0-take 014
  • 「ファティマ」Music Video

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  • PV第2弾

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  • PV第1弾

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